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塗装が仕上がった住宅の外壁と、奥に組まれた足場

外壁塗装・屋根塗装

外壁も屋根も、今の状態を見てからご説明します。

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SELF CHECK塗り替え時期のセルフチェック

外壁を指で触ってみたときに、次のような症状が出ていませんか。当てはまる場合は、早めに状態を見せていただくことをおすすめします。

  • 白い粉が付く
  • 塗装が剥がれる
  • ひび割れがある

今の外壁の状態を相談する

WALL外壁塗装でできること

住宅の外壁にローラーで塗料を塗る職人の手元
※イメージ画像(AI生成)

外壁は、雨や風、湿気、汚れによって塗装面の防水性能が落ちていきます。見た目では判断できなくても、外壁そのものの耐久性は少しずつ落ちていきます。

塗り替えには、外観を美しく保つこと、外壁の強度を回復させること、防水性能を回復させることという3つの意味があります。今どの状態にあるのかを現地で確認したうえで、必要な工事の内容をご説明します。

ROOF屋根塗装でできること

屋根は普段目に入らないぶん、傷みが進んでから気づくことが多い場所です。退色やコケ、塗膜の傷みをそのままにしておくと、雨漏りにつながることもあります。

外壁の相談にあわせて屋根の状態も確認します。足場を組む工事になるため、外壁と屋根をまとめてご相談いただくこともできます。

スレート屋根を濃いグレーの塗料で塗装している作業の様子
※イメージ画像(AI生成)

FLOW施工の流れ

建物の状態によって進め方は変わります。実際の内容は現地を見てからご説明します。

  1. 1

    足場

    作業と安全のために足場を組みます。

  2. 2

    洗浄

    外壁や屋根に付いた汚れを洗い流します。

  3. 3

    下地処理

    ひび割れや傷んだ箇所を先に整えます。

  4. 4

    塗装

    整えた面に塗料を塗っていきます。

  5. 5

    確認

    仕上がりを一緒に確認していただきます。

WORKS屋根塗装の施工事例

同じ屋根の施工前と施工後です。

施工前退色して黒ずみとコケが広がった施工前のスレート屋根
施工後濃いチャコールグレーに塗り替えられた施工後の同じスレート屋根

屋根塗装

退色とコケが出ていたスレート屋根を塗り替え

※イメージ画像(AI生成)

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FAQよくある質問

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